セックスフレンド募集掲示板

セックスフレンド募集掲示板で知り合ったヒトエさんは実は僕とそう年は変わらない。でも、並んで歩いていると兄妹、下手をすると親娘に見えてしまうくらい幼いルックスだった。
「いや、さすがに小学生では通用しないよ」
てか、小学生で通そうとした経験があるんかい!と思わず突っ込んでしまったが、若く見えることは確かなのである。
だが、若く見られる=色気やセックスアピールに不足しているのは確かであり、それもあって男性に口説かれることはほぼ皆無なんだそうだ。処女ではないらしいが、それも高校時代の同級生と勢いでやってしまっただけであり、相手の男の子も大人っぽく見える女性の方に走ってしまったそうである。
その男の気持ちもわからんでもない。何と言うか、イマイチヒトエさんとセックスしている姿は想像できないのだ。妹とセックスできる?と言ったところが僕の気持ちに一番近いのかも知れない。
「だから、さすがにヤバいと思って募集したんだよ」
出会い系のセックス
何がヤバいのかはよくわからないが、ルックスと体のバランスが取れなくなったことは確かだろう。童顔でも性欲は成長していく。種の保存遺伝子の在り方を考えた場合、僕と同じくらいの年で生殖行為に縁のない生活を送っていると、本能が異性を求めていくことは間違いないからだ。
僕がそんなヒトエさんに恋愛のアドバイスをするならば、言えることは一つしかない。
とりあえず、ゴスロリファッションからは卒業すべきだ、そしてツインテールにリボンもなかなかにヤバい。
「えー、でもかわいいじゃん~」
そう言ってフテるヒトエさんだったが、ホテルでゴスロリを脱がしてツインテールのリボンを解くと、そこには立派に成熟した女の体があった。もっとも、ゴスロリ風のアイシャドウが落とすと、そこにはヒトエ瞼の地味なお姉ちゃんしか残らなかったのだが。
「これが私なりのモテファッションとモテメイクのつもりだったんだけどな~」
まあ、セックスにファッションもメイクも関係ないので、僕がヒトエさんの若い体を立派な大人にしてあげました。
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